*雑記帳*
日々の出来事を語る日記帳じゃなくて、絵にならない絵を描き綴る雑記帳です。Written by.misticia
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 AROMA~The IMAGINATION~  02.06.2010 (Sat) 

aria-isaac.jpg■ぼそぼそ。
電気屋さんの店員さんは新しいもの好きだかんねえ...
あたしゃ電気屋さんは好きだけど、店員さんはわりと苦手です。

■こんなウンディーネも用意してます。

今日のイラスト:
続・ARIAパロネタ。
シングル(半人前)ウンディーネのアイザック。
操舵術も完璧、接客も丁寧、先輩達もしっかり敬う、実力派ウンディーネ。でも服装の乱れゆえに協会から認可されず、ずっとシングルのまま。

ちなみに、原作では男性のウンディーネは登場しなかったので、一応おざなりな二次創作的設定を付けますと......
ARIAの世界から数年後、観光客の増加と人口増加による治安の悪化等の理由から、一部で男性ウンディーネの登用が認められるようになった、という設定です。
男性ウンディーネは主に夕方~深夜の接客と、要人接客兼護衛の仕事を担当してます。
......という話で。


■つづきに暁乃さん、氷室さんへお返事です。

 そのそそっかしい前髪に...  01.30.2010 (Sat) 

aria-aroma.jpgえーと明けましておめでとうございます。
ってこれ前に言ったか。

■皆様からいただいた年賀状&見舞い、やっとこさ実家に受け取りに行きました!
今年も感謝感謝でござりまする。本当に1枚1枚ステキすぎて、このためだけでもサイトやっていたいぐらいウレシイです(*´ω`*)
ん~~この容赦ないクォリティの高さと趣向の凝らし方ったら。
ここで見せびらかせないのが残念だぜ。げへへ。

■今日のイラスト:
もしもアロマさんが漫画「ARIA」の世界の住人だったら。
美人だけどそそっかしいペアウンディーネ。


■お返事が超遅くなってごめんなさい。
続きは結奈様、亜月様、幻使様へのメルフォレスです。


 じじいモードが欲しいんだけど  01.13.2010 (Wed) 

s-sypha.jpg青紫蘇ドリンクは月夜の味。

■胸毛アンソロジーお疲れ様でした。素敵な作品もさることながら、cafe de munageのお料理も楽しませていただきました。胸毛レシピ集、なんて発刊してくれたら即買います(笑)
料理で二次創作の世界を表現するってステキですね。料理ができる人はこんなこともできるんだなあ、と羨ましく思います。
まだ公開されているようなので、興味のある方はご覧になってはいかがでしょう?


■前記事で触れたように、刻印を久しぶりにプレイしてみた。
データ引き継ぎ無しでハードモードMaxLV50。
・初戦のバーロウの訓練2度死亡
・ちょっと、ハードすぎないですかこれはー!?
・シャノアが敵に与えるダメージがで、敵がシャノアに与えるダメージが50っ...!!(2回食らったら死亡)。悲しすぎるッ!
・廃修道院の最初のセーブポイントにたどり着くまでの死闘いばらの道のり
・でもボスは弱い。

苦難の連続でした。データ引継ぎ無しのハードモードは今回が初めてです。難しかったんですね。でもおかげで発見もありました。
こういう場合、サギッタ(弓)は使えるんだなあ、とか。
あとクブスのグリフって、序盤から習得できるもんなんですね。合成印術のセカーレ、セカーレ、サギッタ、で獲れました。タイミングが合えば、セカーレだけでも獲れるのかも。


■画像:サイファ・ヴェルナンデス。
A月さんの描く”前髪ぱっつん”のサイファさんに触発されて。
男性のふりをしていたくらいだから、いくらか男性みたいな体型をしていたのかな、と考えてイメージを作ってみました。骨太で首が長く背もひょろ長い感じ。
思うに、ラルフは有名な戦士だから、女の子は寄って来るんじゃないかな。でも彼の近くに集まる女達は、たいてい娼婦や現代でいう「キャバ嬢」みたいな、艶やかで性的魅力全開のタイプばかり。
だから己を飾らず無骨さむき出しのサイファみたいな女性に初めて会い、恋に落ちた.....と。
ジャッ○メントはなにかの間違い。うん。間違い。

■あわわ、返信はごめんなさい、次回に。すごく眠気が......

 悲しいから美しい  01.11.2010 (Mon) 

s-elfitachi.jpg寒中見舞い分も全て投函しましたー。

■「エルフとイタチの大冒険」という副題のついたゲームが気になっています。
今日の画像:“エルフとイタチ”という題で私なりに描いてみた。(※上記のゲームとは全然違うものです)

エルフとイタチって、耽美な組み合わせだな~と思います。
イタチ=流線型=機能美。
イタチ=細長い=有機的美。
正直言って、ちょっと気持ち悪いぐらい長くて体が柔軟なイタチ科。
ヘビもそうだけど、気持ち悪い造形には必ず美が宿ってると思う。特に生命的な気持ち悪さには。
異国の有名な建築デザイナーが設計したという、”女性の子宮をモデルにした”豪邸の映像を、むかしテレビで見たことがあります。球状の房(部屋)が横に複数連なっていて、肺胞とかカエルの卵とかブドウ状結晶とか、そういうものを連想させる不思議な形でした。
一般的にグロテスクというんでしょうけど、でもとてもインパクトがあって、文字通り、「内部的な」美に基づいている。
中に住んでいて快適だとは思いませんが(笑)
でも温かそうではあるなあ。むしろ、あそこに住んだら個人として快適ではあるかもしれないけど、外の世界の価値観からだいぶズレちゃいそうな気がする。

新年のつれづれ雑談でした。


■私信
白黒劇場さんへ→メルフォのほうに返信いたしましたので、ご確認くださいませーv

■わあわあ、Hさまとうとう刻印始められたんですかーッ!!
シャノアさんかっこいいですよね!「地獄へ落ちろ」はもうドキドキ発言でした。(ドキドキか?)
そして今回の敵キャラは外見も動作も声も、とても凝ってますよね。海産物系が多いので、美味しそうに見えちゃいますv ただしシャノアさんが生魚に無関心なのか、塩しか落としてくれない子が多いけどorz これが蒼真だったら刺身よりどりみどりだったに違いないのに、きっと。
私も刻印やろうかな^^

■悪魔城カポー祭りが始まってますよーvv
さっそくYES枕のセレナさんに心あったまりました。
私は誰を描かせていただこうかしらん。

■レイトンサイトに「ロンドン3」と「デスコールのテーマ」を追加しました。
デスコールのテーマは、じっくり聞いてみるととても悲壮感の漂う曲なんですね。
あくまでも私のイメージですが、過去に故郷や家族を失い、今は自分の居場所を捜し求めている人か、もしくは単に舞台上の悲劇的な演出が好きな人、という印象を抱きました。曲から受けたイメージであって、デスコールがそういう設定だという推測ではありませんよ。
でも西浦さんの描写力はときどき驚くほど正確に的を射ているから、どうなんだろう...。
それは置いといて、この曲を聞きこんで以来デスコールに少々情を寄せるようになりました。
これが後半の一部分なのですが↓

♪デスコールのテーマ(一部)


この部分を聞いているとまるで悪役のテーマには聞こえないですよね。
今後のデスコールさんには、もうひとりの主人公(は言い過ぎですが)みたいな活躍を期待しています。
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